月記 (2025年7月)
月記
2025/7/31
生活の所感
- 今月も大喜利した
- どんどん楽しい。今週末もやる
- 終わってからこういう回答出したかったな~とか思うから、制限時間ある中で全部出し切れる瞬発力を身に着けたい
- ↑が次の日自転車乗ってるときとかだったりするんだけど、回答考えてるときに自転車乗ってるときの精神状態になりたいのかもしれない
- 二回目以降はそんなに「緊張」って感じじゃない気はしてるけど、リラックスはできてないわな
- あとはまだまだ必死過ぎてるから、もうちょっと周り見てやりたい。後から思い返してウケてたんかスベってたんか記憶ないことが多いので
- あとは生まれてこの方字が汚すぎ続けてるし、絵らしい絵ももかけたためしがないので、家でホワイトボードに字と絵を書くやつをやってる
- ちょくちょくやってたSplit Fictionをクリアした
- 前作のit takes twoよりも、テーマとプレイ感がマッチしててかなり良かった
- FF XIもやり始めた
- まだまだ序盤だけどストーリーの方向性はわかって来た感じする
- クリアしますよ。きっとね
- ↑はMtGのFF弾をより楽しむためのもの
- 私は友人とリミテッドだけをやり続けています
- 統率者戦やりて~ので、FF弾の統率者デッキの再販を待っている
- GIANT KILLINGを最新刊まで読んだ
- 何度かアプリでポツポツ読んでて、また読めるようになってたから最初から読んでたら、ここから知らないやってとこに到達したら我慢できなくなって最新刊まで買った
- 俺も、俺の中のGIANT KILLINGでも起こすか
- 「ウィッセル神戸」←名前が一番おもしろい
- ノートルダム・ド・パリ (最近出た角川のやつ、読みやすく編纂されてるらしい) も読んだ
- ディズニーはなんでこれを原作にアニメ映画を作ったのか、マジでわからない
- この作品をハッピーエンド (?) に変えてまでアニメ作るの、そっちのほうがひねくれ過ぎてますよ
- 「一方で」劇団四季のやつ、めちゃめちゃよくできてんな~
- ディズニーはなんでこれを原作にアニメ映画を作ったのか、マジでわからない
開発関連
前に友達と、「使用ポケモンをドラフトで決める対戦」をして楽しかったので、そういうことができるサイトを作ってる。だいたいできてるから、もうすぐ一旦公開すると思う。
とりあえずそれ用に、Claude Proに20ドルを払ってみてから、10日ほど経った。devcontainerで環境構築してるのもあって、今もうちゃんとしたログが確認できなくなっちゃってたけど、普通に仕事があった日で13ドル分使ってるらしいから、十分使えてる気がする。 あと、何より、活用しようという気持ちからモチベーションを生み出してくれる。その上タスクの取っ掛かりは取り合えずClaude動かしてみるってすればいいから、タスク開始のハードルも下げてくれる。作業効率化UPはもちろん、この辺の作用のお陰で確保できる作業時間が増えてるのもでかい。
ちなみに、Claudeに金を払うきっかけはJulesだった。最低限、使えなくはないけど、自分でやったほうが早いなって場面が多すぎてムカつく、という感想。
あとこいつは日本語で話しかけても (さらには読むと言い張ってるAGENTS.mdに「日本語で返せ」って書いても) 英語で応答してくる。鼻につくぜ、Google。Claudeにお金を払う決心を付けさせてくれてありがとう。
今んとこ、LLMを使ったコーディングは細かいところは人間がやらなきゃねって感じで、AIとの協業みたいな形はとてもいい、という状態に見えます。Devinとかってどんな感じで使われてんだろうね。Julesがアホなだけで、案外イケてるんかしら。
あり飼育状況
アシナガアリがだめだった…。やっぱし石膏巣しか安定しないのかしら。
クロオオアリは引き続き順調。石膏を削ったカスで、自分たちで巣を拡張してる。かわいいね。